最終日は幻の置屋街で生中出し発射っ!!
最終日、
ソウルを離れ、「幻の風俗街」として
韓国男の間でも伝説となっているヨンジュコリを目指した。
ソウル市内から高速に乗り38度線を目指す。北へと向かうハイウェイは日本のそれと比較すると驚くほど道幅が広い。有事の際は戦車の通路になるのだそうだ。進むにつれどんどん霧が濃くなってきて、なんだか幻想的な雰囲気に包まれる。戦の前の武者震いがした。1時間半ほど走ると突然視界が開け、川越しに巨大なピンクのネオン街が広がった。
さすがに全盛期と比べると3分の2くらいの規模だというが、それでも総勢150名は優に超える。その規模、そして
ソウルをも凌ぐアガシのレベルに圧倒された。
車を徐行させながら飾り窓のアガシたちを見て回る。以前の様な強引な客引きはなくなったようだが、皆とびきりの笑顔を振りまいてくれる。散々迷った末、ひときわ背が高くスレンダーな嬢を指名し、部屋の2階へと上がる。室内には、ぬいぐるみ、家族の写真まで飾ってあり、まるで女のコの部屋に遊びにきたような感じ。女のコたちは住み込みで働いているようだ。各部屋にシャワーが付いており、きれいに体を洗ってくれる。

しばしまったりした後、いよいよプレイ開始。ディープキスから、乳首舐め、そして生フェラ。日本のヘルスと遜色ない濃厚なサービスだ。攻守交代してこちらが攻める。
韓国の女が普通は嫌がる、というクンニも嬉々として受け入れる。舌がツルくらい丹念に舐めあげてやった。そして感激の合体。「え!? ナマ?」。そう、ここでは、生中出しが基本なのだ。ズブリと生チ○ポをめりこませ、正常位、騎乗位、バック、とアガシのきつきつマ○コを存分に堪能する。彼女の感じ方も半端じゃなく、子猫のような声で鳴きまくり、記者がタ○キン内のザーメンをすべて体内に吐き出すと同時にイッてしまった。
時間は30分くらい、とのことだったが、プレイ後も恋人気分でマッサージなどしてくれ、だいぶくつろぐことができた。プレイタイムもいい加減のようだ。
料金は、ショートが7万ウォン(約8500円)、泊まりは50万~70万ウォンとのこと。規模、サービス、女の質、全てにおいて
韓国一の置屋であること疑いなし! と感じた取材であった!
こうして、ヌキ巡り最終日を迎えたのだが、スタミナの着く
韓国料理とアガシの癒しの効果も手伝って、早くも次の連休が待ち遠しい記者であった……。

