クラブを後にすると、グラシアス通りで丁度よく泊まっていたタクシーを拾うと、我々の止まっている“HUSAホテル”に向けて急行する。エレベーターで3階に上がり、宿泊している部屋に通し、ストロボをバックから取り出し撮影の準備をする。
そして、「イイヨ!ビューティフル!」と褒めながら、Gカップはある白くて柔らかそうな胸を激写。ミニスカートを脱がせると、パンツに愛液が滲みて食い込んでいる。カメラのシャッター音にマン●が濡れてしまっていたのだ。

彼女が着ている水色のシャツを脱がし、背後から巨大なオッパイを鷲摑み気味に揉みしごく。すぐに乳首がコリコリっと固くなった。その勃起した乳首を舐め回しながら、パンティーの中へもう片方の手を伸ばす。すると股間はもうびしょ濡れ状態でマン汁が溢れていた。
ぐしょ濡れになったパンティーを引っぺがすと、アソコはピンク色で綺麗。ジュルッジュルといやらしい音を立ててクンニし、愛液を飲み乾す。マン舐めをじっくり楽しんだあとは、カチンコチンになった息子にスキンをつけて準備を整えた。

足を開かせ、しじみのような小さいアソコの膣奥目掛けて挿入する。ズボリッ。根元まで一気に突いた。意外にもスンナリと入ってしまったが、締りは丁度良いといった感じ。正常位でバコバコ腰を振ると「アァ…アァーン……」と声をあげてよがる。声を聞いていると持ちよくなってしまい一瞬で発射。すぐに息子を復活させ、もう1発連続で朝までハメ狂いました。